済州島には「トルハルバン」という石でできた像があります。

済州を代表するシンボルとして、さまざまな場所でさまざまなバリエーションのトルハルバンに出会うことができます。 「トルハルバン」は済州島の守り神とも言われ、昔は村の入口に置かれて厄除けや安産祈願の意味が込められていました。 今ではそのユニークでかわいらしい表情が人気を集め、観光客にも親しまれています🗿✨